九累の火 じょうか

九累の火と呼ばれる浄化の力を宿した巫女「カサネ」。
巨大な蕾の中にとらわれた神さまを浄化しなればならないが、蕾は固く開かない。
機転をきかせ蕾をひらき、中へ入るカサネ。
中にいたのは巨大な蛇の神さま、その体内からケガレの根が生えていて蕾を形成していた。
蛇神様の体内に入り、ケガレの元を浄化するカサネ。
しかし、ケガレの元は強く、カサネの浄化能力の限界を超え、命をかけねばならぬほどであった。
丸呑み、異種姦、2穴2本指し
本編56ページのモノクロ作品になります。






































































