魔女の性感マッサージ 〜不感症の人妻に絶頂懇願させる話〜

淫魔法使いの魔女・ロエは淫魔法の性質上絶頂を封じる魔導具の着用を義務付けられていた。
彼女はそれでも絶頂を味わうため、淫魔法の一つである「感覚共有」に目をつけ、性感マッサージ店で客の絶頂感覚を味わうことを思いつく。
ある日彼女の店に、夫とのセックスで感じられないという悩みを持つ人妻・翔夏が来店する。
ところが翔夏はセックスが苦痛でなくなれば良いだけで絶頂は必要ないといい、絶頂というもの自体不必要であるという考えを示す。
何よりも絶頂を求めているロエは翔夏の発言に怒り、必ず絶頂を懇願させると決意する。
淫魔法による的確な責めと寸止めに、翔夏は絶頂欲を少しずつ高めていく……。
更にその日の夜、教わった内容を夫と実践する翔夏の感覚が、感覚共有を切り忘れたロエに襲いかかる!
導入・マッサージパート37P、ロエパート10Pの計47Pという構成になっております。












































































