生意気な後輩は処女膜を破るのを手伝ってくれた先輩がイっても腰を止めない

生意気な後輩は処女膜を破るのを手伝ってくれた先輩が
イっても腰を止めない
私たちはあの頃…
大学のテニスコートに忍び込んで
いつもテニスをしていた…
テニスが終わった後、微乳後輩の詩織から
頼み事を言われた微乳先輩…
「それで…私の処女膜を破ってもらえませんか?」
先輩が渡されたのはテニスのラケット…
戸惑う先輩…
「これはあまりにあんまりじゃ…」
次に渡されたのは、双頭ディルド…!
処女に見えない詩織…
からかわれてると思いムカついて承諾する先輩…
しかし詩織のペースに流される…
前戯でグッショリ濡らされ…先にディルドを突っ込まれ…
何度もイきそうになる先輩…
なんとか詩織に挿入し終わり任務完了…
しかし詩織の腰は止まらない!
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