エロ漫画パラダイム

このエロ漫画を書いたサークル:ブルーな競パン
あぶないおくち_1

保健室のベッドの上に横になっている五郎くん、

スラックスを膝まで下ろされ、学校医の桜木女医が傷口を治療中。

「五郎くん、ここ、動かさないでさ、じっとしててくれない?」

「僕、動かしてないけど…」

「だって、この棒、動くから、消毒薬、塗れないのよ」

「…うーん…」

「いやだわ、天井向いて動いてんだもん。先生、ちょっと押さえるわね」

「…うん」

「軽い傷で助かったわね。ジッパーでおチンチン、挟むなんて、ほんとドジね」

「うん、僕、もうトイレ、がまんできなくて…急いでたんだ」

「しょうがないわね。でも、チャックで挟んだのは、横の皮んとこだけよ。安心して」

「でも、血が出てんだ…」

「出てるけど、少しだけよ。大した事ないわ」

「…なら、よかった」

「出てるのは、血より、こっちの方…」

「えっ、こっち?」

「そう、このアタマの先っぽから…お汁が」

「あっ、先生っ、突っつかないでぇ」

「突っついてないわよ、ちょっと触っただけ。ほらっ、おチンチンのアタマから、出て来てんのよ」

「すっ、すみません…」

「だって、思春期、ど真ん中だもん、気にしなくていいの」

「はい、先生」

「五郎くんには、傷の治療より、このお汁の治療の方が緊急みたいよ」

「お汁の…治療?」

「そうよ。先生、時間があったら、あとで治療したげるわ」

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